今日は久々のバンド練習だった。
いつもは別々の車でスタジオにいくvocalのたっちゃんが
めずらしく一緒に行ってくれるとのことだったが、
スタジオに向かう車内でおもむろに...
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ナンプレかよ...。
「忙しくてやる暇ないから」って言ってたけど、
忙しいなら、ナンプレ、やらなくてもよくねぇ?
今日はそんなわけでみんなで飲みに行き、
うっしーがまた、ピザにタバスコを大量にかけて
「これ本当辛いから!!」っていいながらうれしそうに食べてました。
今日は久々のバンド練習だった。
いつもは別々の車でスタジオにいくvocalのたっちゃんが
めずらしく一緒に行ってくれるとのことだったが、
スタジオに向かう車内でおもむろに...
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「忙しくてやる暇ないから」って言ってたけど、
忙しいなら、ナンプレ、やらなくてもよくねぇ?
今日はそんなわけでみんなで飲みに行き、
うっしーがまた、ピザにタバスコを大量にかけて
「これ本当辛いから!!」っていいながらうれしそうに食べてました。

コメント (1)
魔星怒(マスタード)とは・・・
その起源は古く、古代中国までさかのぼる。
時の皇帝に仕えた、皇族専用料理人により開発された
調味料であり、そのあまりの辛さ故、食した者は、
顔面を真赤に染め、まるで悪魔の形相になったと言う。
その為、とある七夕の宴にいて、夜空に浮かぶ美しい
星々ですらまともに見ることができなかった為、長らく
使用を禁じられていたと言う。
この出来事以来、香辛料を含め、激辛調味料の事を総じて
魔星怒と呼ぶこととなる。
尚、これが現代おいて食卓でおなじみのマスタードの
原語になった事は言うまでもない。
昭和63年、発掘調査中の遺跡より、魔星怒調理方法
が記された書物(腐敗が酷く、識別は困難であったが
確かに時の皇帝の名が記されていた)が発見された事は
記憶に新しい。
民明書房
「我、極辛ノ中ニ真ノ漢ヲ見タリ 第五巻 覇天ノ章」
より抜粋
うーん、辛さの歴史ってすごいですね。
ちなみに、タバスコより豆板醤の方が好きです!
WROTE BY: うっし
DATE: 2008年07月08日 14:15